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12号 >

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タイトル: 会計と行動科学の関連性に関する研究
その他のタイトル: カイケイ ト コウドウ カガク ノ カンレンセイ ニカンスル ケンキュウ
A Study on the Relevance of Accounting and Behavioral Science
著者: 工藤, 市兵衛
橋本, 俊夫
早川, 巌
KUDO, Ichibei
HASHIMOTO, Toshio
HAYAKAWA, Iwao
発行日: 1977年3月31日
出版者: 愛知工業大学
抄録: 最近,会計士の側でも会計に対する行動科学の重要性の認識がなされてきた.米国では,行動科学会計(behavioral accounting)という言葉もあるし,アメリカ会計学会を始めとする各種の会計研究団体が会計の行動科学的研究を支援する意図を示している。また,アメリカ公認会計士協会は,これからの公認会計士試験に会計と行動科学とのつながりのある問題を含める可能性を考慮しているともいわれる.そこで,本稿では,アメリカ会計学会の「会計教育の行動科学的内容に関する委員会の報告書」を基にして,会計と行動科学の関連性を考察することにする.
URI: http://hdl.handle.net/11133/1375
出現コレクション:12号

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