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11号 >

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タイトル: 正負繰返し荷重を受ける軽量鉄筋コンクリートばりの曲げ・せん断試験 : せん断ひびわれ幅におよぼす供試体寸法の影響について
その他のタイトル: セイフ クリカエシ カジュウ オ ウケル ケイリョウ テッキン コンクリートバリ ノ マゲ センダン シケン センダン ヒビワレハバ ニオヨボス キョウシタイ スンポウ ノ エイキョウ ニツイテ
The Effect of the Dimensions of test Specimens on the shear crack width of Lightweight Reinforced Concrete Beams under Cyclic Loading
著者: 小池, 狹千朗
KOIKE, Sachio
発行日: 1976年3月31日
出版者: 愛知工業大学
抄録: 軽量鉄筋コンクリートばりのせん断ひびわれ幅におよぼすせん断スパン比,主筋比,あばら筋比,コンクリート強度並びに供試体寸法などの影響については不明な点が多い。本研究は静載荷並びに塑性域の正負繰返し荷重を受け,供試体寸法を4種類にかえた合計20体の軽量RCについて曲げ,せん断試験を実施し,供試体寸法の相違があばら筋の補強効果にどのような影響を与えるかを調べてきたが,このうちせん断ひびわれ幅におよぼすあばら筋比の影響が供試体寸法の相違によってどのような影響を受けるかを調べたものである.
URI: http://hdl.handle.net/11133/1347
出現コレクション:11号

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